日々の生存確認。
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考察スレもまだちゃんと見てはいないから、まずは自分でいろいろしよう。
歌詞カード開いたとたん絵文字のように歌詞に入り込んだ小さい絵に噴いた。
とりあえずいろいろ整理させてくれ…
メル(メルツ)=光男
エリザベート?=光子
テレーゼ=貴婦人
メルヒェン≒イド?=闇男
宮内庁で修正されたやつと歌詞カードのキャスト、陛下の似非の人がメルヒェン~になってるんだよな。
イドルフリート何処行った。
…面倒だお
とりえずざっくりざっくり徒然なるままに書き綴る。
・光と闇の童話
最後の方音外れてる気がするのはわざと?
かなり加工してるね。やっぱり人外感満載。ミクが意外と違和感ない。
PVで一気に解釈しやすくなった…
最初の遊ぶ兄弟達→童話よりも後の時代?
井戸のとこに落ちてる何かを拾う→童話が描かれている本?(ページめくる音、PV)
丸い夜空→井戸から見上げた空
めしいた闇で彼が~→彼=メル(彼女が魔女になった理由より)
碧い瞳の可愛い女の子=光子
摂理→生死の摂理か?生死を超えた存在になっちゃったとか。またか!
黒き死の病→ペストキターーー!!!
多層菓子→もうミルフィーユ食えないじゃないか
生命の目的~→ペスト菌やそれを媒介するネズミも指しているのか…だから「宿主を殺しちゃう」わけか
えーと、後半…
悪役二人が森を徘徊→貴婦人の息子光男(with人形)を発見→会わせてくれよと言って家へ→テレーゼの所まで行ってメル蹴落とされる→外にあった井戸へホールインワン
て感じか。で、テレーゼも必死に戦うけど結局適わず…?
ざーっとそんなノリで
あ、さいごの十字架が7つあるそうですね。
・この狭い鳥籠の中で
光子と光男の物語…かな
ずっと箱入りで育てられてきたエリザベート、メルと出会う。
結ばれることのない、ってことは暮らしてる環境が違うのかな。
で、メルがその地を離れることになり…エリザベートが自分を模した人形をお別れに渡すと。
結局メルを待っていた彼女は別の人と無理やり結婚。
「弱き者、拒絶され、世界から虐げられた者」というのがなぁ…
・彼女が魔女になった理由
MIKIさんかっこよす
アンネリーゼ…どれだ…ていうか誰だ…
あー、テレーゼが負傷者や病人を治したり死にかけの子供を治していて、
その噂が広まって侯妃みたいなお偉いさん目dもが頼りに来たと。
でもその子供は既に息をしていなかった。
結局その子は何か知らんが助かった?けど、えーと。
とりあえずテレーゼは魔女狩りに遭ってキレて「だったらマジで魔女になってやんよ!」
これの最後の紅く炎みたいになっている線は「七」の形をしていますよね。
で、縦に並んでいるところにある漢字は全部「七」が入っているんですよね。
7thに関係してくるかな…
スレの進行見ながらこれ書いてるんだけど、どっから近親相姦出てきたと思ったらテレーゼの罪の考察か。
母にして姉…成程、父と関係持っちゃった可能性があるということか?
なんせいろんなところから復讐劇の匂いがしまくる…
時系列がわかんね。
スレの断片的考察を眺めて更に自分流に整理した限りだと
テレーゼ子(メルツ)を産む→メルツ盲目→愛の温もりを光だと思いつつ成長→テレーゼメルの眼を治したくて医学に詳しくなる?
→「賢い女」の噂が広まる→その後どっかの時点で侯妃の子を蘇らせる?失敗する?わからん
→なんか不思議な出来事でメルの眼が見えるように→メルとエリが出逢う→友達になる、一緒によく遊ぶ、恋だと気付かずに
→そのうちメルらが家を出ていくことに→「せめてお友達にお別れを」とメルが出かける→エリから代わりの人形を受け取る
→「待ってるから迎えにきてね」と約束→その帰り道、メルは悪役臭のする二人に出会う→家に入れてしまう
→井戸にホールインワン→母(テレーゼ)も捕えられる→魔女狩りとして処刑→「世界を呪う本物の魔女になってやる」
→ペスト流行?→村人全滅…
この先だよ…メルがメルヒェンになったのか?人が変わりすぎな気が…
まぁゆっくり考察していこうか。きっと後々この記事を見て赤面するに違いない。
3日しかないとかワロタ…
え、生誕祭そんなすぐなの…ヤヴァくね?
歌詞カード開いたとたん絵文字のように歌詞に入り込んだ小さい絵に噴いた。
とりあえずいろいろ整理させてくれ…
メル(メルツ)=光男
エリザベート?=光子
テレーゼ=貴婦人
メルヒェン≒イド?=闇男
宮内庁で修正されたやつと歌詞カードのキャスト、陛下の似非の人がメルヒェン~になってるんだよな。
イドルフリート何処行った。
…面倒だお
とりえずざっくりざっくり徒然なるままに書き綴る。
・光と闇の童話
最後の方音外れてる気がするのはわざと?
かなり加工してるね。やっぱり人外感満載。ミクが意外と違和感ない。
PVで一気に解釈しやすくなった…
最初の遊ぶ兄弟達→童話よりも後の時代?
井戸のとこに落ちてる何かを拾う→童話が描かれている本?(ページめくる音、PV)
丸い夜空→井戸から見上げた空
めしいた闇で彼が~→彼=メル(彼女が魔女になった理由より)
碧い瞳の可愛い女の子=光子
摂理→生死の摂理か?生死を超えた存在になっちゃったとか。またか!
黒き死の病→ペストキターーー!!!
多層菓子→もうミルフィーユ食えないじゃないか
生命の目的~→ペスト菌やそれを媒介するネズミも指しているのか…だから「宿主を殺しちゃう」わけか
えーと、後半…
悪役二人が森を徘徊→貴婦人の息子光男(with人形)を発見→会わせてくれよと言って家へ→テレーゼの所まで行ってメル蹴落とされる→外にあった井戸へホールインワン
て感じか。で、テレーゼも必死に戦うけど結局適わず…?
ざーっとそんなノリで
あ、さいごの十字架が7つあるそうですね。
・この狭い鳥籠の中で
光子と光男の物語…かな
ずっと箱入りで育てられてきたエリザベート、メルと出会う。
結ばれることのない、ってことは暮らしてる環境が違うのかな。
で、メルがその地を離れることになり…エリザベートが自分を模した人形をお別れに渡すと。
結局メルを待っていた彼女は別の人と無理やり結婚。
「弱き者、拒絶され、世界から虐げられた者」というのがなぁ…
・彼女が魔女になった理由
MIKIさんかっこよす
アンネリーゼ…どれだ…ていうか誰だ…
あー、テレーゼが負傷者や病人を治したり死にかけの子供を治していて、
その噂が広まって侯妃みたいなお偉いさん目dもが頼りに来たと。
でもその子供は既に息をしていなかった。
結局その子は何か知らんが助かった?けど、えーと。
とりあえずテレーゼは魔女狩りに遭ってキレて「だったらマジで魔女になってやんよ!」
これの最後の紅く炎みたいになっている線は「七」の形をしていますよね。
で、縦に並んでいるところにある漢字は全部「七」が入っているんですよね。
7thに関係してくるかな…
スレの進行見ながらこれ書いてるんだけど、どっから近親相姦出てきたと思ったらテレーゼの罪の考察か。
母にして姉…成程、父と関係持っちゃった可能性があるということか?
なんせいろんなところから復讐劇の匂いがしまくる…
時系列がわかんね。
スレの断片的考察を眺めて更に自分流に整理した限りだと
テレーゼ子(メルツ)を産む→メルツ盲目→愛の温もりを光だと思いつつ成長→テレーゼメルの眼を治したくて医学に詳しくなる?
→「賢い女」の噂が広まる→その後どっかの時点で侯妃の子を蘇らせる?失敗する?わからん
→なんか不思議な出来事でメルの眼が見えるように→メルとエリが出逢う→友達になる、一緒によく遊ぶ、恋だと気付かずに
→そのうちメルらが家を出ていくことに→「せめてお友達にお別れを」とメルが出かける→エリから代わりの人形を受け取る
→「待ってるから迎えにきてね」と約束→その帰り道、メルは悪役臭のする二人に出会う→家に入れてしまう
→井戸にホールインワン→母(テレーゼ)も捕えられる→魔女狩りとして処刑→「世界を呪う本物の魔女になってやる」
→ペスト流行?→村人全滅…
この先だよ…メルがメルヒェンになったのか?人が変わりすぎな気が…
まぁゆっくり考察していこうか。きっと後々この記事を見て赤面するに違いない。
3日しかないとかワロタ…
え、生誕祭そんなすぐなの…ヤヴァくね?
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